私は迷いの中にいる

毎日眠気しかない謎の深海魚の一言日記

クラウドサービス・・・セフィロスサービス(ぷぷぷ

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■JCSQE中級
今日も今日とて過去問。今日は第10回。
第10回にはいつも巻末で絶望のずん床に叩き落してくれる
解説問題がいなくて拍子抜けだった。
私はあのやけに生々しい解説問題がいないと物足りないからだになってしまったのかもしれない(???????

シラバスまとめもちょっとだけ飛ばして5.4クラウドサービスへ。
as a Serviceシリーズはセキュマネを勉強していたときに叩き込んだはずですが普通に忘れました。
SaaSの代表がGメール(表記まま)なのはおぼえた。
ねますや

駆けださない つながらない エンジニアではない

■JCSQE中級
今日も今日とて過去問第9回目。
私は日本語読解がカスぽい。
ステークホルダーの利点を考えるのはステークホルダーの視点を考えることと同義なのかな。。
いや同義か・・
ステークホルダーという単語、2年くらい前まで馴染み無さ過ぎてなんのこっちゃと思ってましたが
今普通に使っているのが嫌でもあるような気もする。かといって利害関係者。。うーん。。語呂が悪い。

今日は久々にJCSQEの問題集を開いた。り、りらいあびびでぺぺぺぺん・・・
問題集1~3までやってああそういえばJCSQEはフォールトと故障だったなーと思いだした。
リライアビリティとディペンダビリティは両方とも信頼性を表す言葉なんだけど(信頼性の意味が広い
すくぼのV3からは信頼性2兄弟にさらに一人「Trustworthiness(と、、とらすとわーでぃねす?」という
セキュリティやプライバシーやレジリエンスやら新し気な何かを含んだ信頼性が加わってもうよく分からないので
寝ようとおもいます。zzzz

灰は灰に、塵は塵に、麺ブレは麺ブレに

タイトルが破綻してきた。
気分も毎日破綻しているが破綻していることと日常は別に生きていきたい(言っていることも破綻している)

■JCSQE中級
過去問第8回を実施。
今回は穴埋め問題はなんとなくわかった。
説明問題と解説問題は、解決手段の引き出しを具体化することが大事だなーと感じたかも。
テストする、とか、誰かに伝える、とかではなくて
例えば第8回の解説問題である「リリースした後に不平爆発」なんかは
リリース前のことを悔やんでも仕方ないので、どうフィードするかを考えないといけない。
それは運用であったりマニュアルであったり、開発へのフィードだったり
とにかく切り分けのパターンと解決のパターンを何パターンも頭にぶち込んでおかないとだめだなーとおもいましたまる。
シラバスまとめはQAtoAQの辺りを少し。
この辺りを読んでいると経験したことのないDevOpsが少しだけ分かるような気がします。0.1%くらい

■👏👏👏👏👏
pulptex.hatenablog.com
おめでたいおめでたい。記事の丁寧な内容に泣けます。
こうして皆が記録を残してそれが連鎖していって、いつしかこの資格もメジャーになるのでしょうね(なんのこっちゃ)
えっパナソニックセンター東京閉館したんですか?!(どうでもいい相槌)

今は↑を読みながらこのブログを書いています。

意訳しすぎたことによって間違った理解で納得してしまうのが怖かったのです、、、

確かに確かに。
(私は実際間違えた理解だらけだったと思います)
シラバスの文の意味があまりに謎過ぎて英語翻訳や他の人のブログやらスクエアリングサービスやらを見に行きまくった遠い日々を思い出しました。
FLの本(青本)も良く見に行きました。
(この期に及んでFLのシラバスをまともに読んだことが無いのに気づきました)
ちなみに自分もCTP本も持っているのですが読み終わっていません。この不勉強ぶりをあざ笑っていただけると幸いです。
非公式問題集について知らなかったのが意外でした、、!これは情報量トラップですね。

試験が何かに役だったかの感想は、なんとなく分かる気がします。
入口感があるんですよね。多分この試験を受けて何かができる証明にはならない。でもいくらか何かを得た不思議な感じがある。

ーーーーーーー
私は壮絶にダレている(いつもです)のと、あまり自身を特定されるようなことを書きたくないというのがあり
多分当面は他の方に試験どうしたら~などのお話もしないと思うのですが、それでも上記のように
少しは役に立ったよーを聞けると、それはそれで、ああよかったなあという気持ちになります。
おめでとうございます!

ねますやすや

大体なんも書けん

おめでたい!>サッカー
もはや主語を省略して話したい事をぼかすのが日常になってしまった・・

■JSCQE中級
過去問(第6回目、7回目)を書いてみて実施。
第7回はSLAの問題だったのだけれど、穴埋めもズタズタだった。
初級で学んだ内容を段々忘れていってるに違いない。

解説問題は何回かやってみて思ったのだけれど、多分唯一無二の回答を出すんじゃなくて
状況を汲んで具体的に書けるかどうかみたいなところがありそう。
あと、解説の例が理解できないことがあった。
おそらく人それぞれの方針になるところで、人によって考え方がぶれるところに
自分と解答を書いた人の思考差異がある。
具体的には、人を育てる、育てて有望な人を…みたいな記述があるところで
私はどちらかというと人依存の仕組みを避けていこうと考えるふしがあるので
あまり解答例が自分の考え方にあわなかった。
とはいえ、例も唯一無地の例ではないので、考えの深め方を参考にしつつあんまり細かいところに囚われないようにしたいかも。

シラバスまとめは多少とばして5.3.アジャイルとDevOpsのところ。
DevOpsで重視される品質特性は結構ほーっと思った。
この章をすごい乱暴に要約すると、素早くリリースする特性に応じた品質の考え方をしないとあかん、みたいな感じだった(適当すぎ
CI/CDは基本でそれと同じくらい多分自動テスト?も基本ぽい(手動だと間に合わん)

ねますや

麺ブレは共有できないしメンブレンはお買い得で静か

■JCSQE中級
今日は過去問を眺めるんじゃなくて解答を書いてみました。
はっきりいって穴埋め問題は初級レベルを万遍無くやっていればいけるけど
説明問題?と解説問題が例え不器用であっても言葉にしきる訓練が必要ぽい。
自分の書いた言葉が抽象的でないかとか・・
実業務で関わるのがほぼゼロだからこそ、文で書いてみて抽象的だなーというのを自覚しないとだめだーと思いました。

シラバスまとめは昨日に引き続き機械学習のところ。
交差検証とかF値とか再現率とか適合率とかそういえば去年やったなー!(でも全部忘れているような?!?)な内容。
再現率と適合率は結構調べたので覚えてるかも・・ぐえー

ねますやや

ヤケクソイヤァ

今日から鬼滅だったが食べ物の話しかしていなかったような?!??

■JCSQE中級
今日はどこまで読んだかよくわからなくなってしまった品質保証入門を読んだり
過去問(2,3,4)を見てうへーとなったり
シラバスの5章の語句を調べてうへーとなったりしてました。
要するにうへーとしかしていません。

ROCとかちょうど1年前に調べていたんだけど今見ると宇宙語に見える。
全力で不理解!ROC - 私は迷いの中にいる

というか5.1の機械学習の話を文章だけで理解できる人は天おぶ才だと思う。
ねますや

(勉強が)はじまらず、(理解が)つながらず、(シラバス調べが)終わらない

ここ数週間でイクニ作品を観過ぎた

■JCSQE中級
本を開いておしまい(えーーーーーーー
セーフティの辺りを少し調べてました。
昔はシステムの作りが単純だったので故障の原因を突き止めるのもそのシステムの中にあったりしたから
簡単だったけど、今は始まって繋がって終わらないから(????)システムが色々繋がっているから
アクシデントについてもその繋がっているところをモデル化したほうがいいよねーとかいう話。
全然理解あってなさそう。ねよねよ